ワンステップ排卵検査薬

手順は普通の通販と同じなのでスマホ注文も簡単でした

  • 「え?排卵検査薬がネット通販出来ない?」
  • 「近所の薬局にも売ってなかったり、種類が少ない・・・」
  • 「薬局にあるのは高いやつばっかり・・・」

最初は、どうしたものかと思っていました。
いざ、排卵検査薬の必要性が出てくるまで全く知らなかったのですが、日本だと排卵検査薬は、ネット通販する事ができないそうですね。

でも、ワンステップ排卵検査薬を知って解決できました。
>>ワンステップ排卵検査薬ならスマホから注文が可能

日本語サイトで買えるのですが、商品自体は海外から送られてくるのでパソコンやスマートフォンからでも注文することが可能です。つまり、自宅に直接届けて貰えるという事です。

それに、ワンステップ排卵検査薬の取り扱いが直営店のみなので迷いません。
ドクターズチョイスの直営サイトのみと、取り扱い出来るところが限られているので、あちこち商品を探したり価格を比較して探す必要が無いから簡単です。

実際は、かなりお得な価格設定です。
そもそも、日本で売られているものと比べても、かなりコストパフォーマンスに優れているので、その必要性もないと思います。

>>ワンステップ排卵検査薬クリアはこちらの直営店から購入しました

安くてもちゃんとした排卵検査薬です。

LH検知の正確性が99%です。
日本の排卵検査薬をやめてワンステップに切り替えている人も多いようで、注文が集中して在庫切れとなることも増えているのが難点・・・。

何本くらいあれば良い?

ワンステップ排卵検査薬で一番売れているのは50本セットのようです。
セットには、20本・50本・100本、そして、200本もあるとのこと。
他には、クリアブルーイージーとセットになっているものもあります。

50本も必要?

妊娠のタイミングをしっかりと逃がさない為にも排卵検査薬を惜しみなく使うことが大切で、20本だと少し少ないと感じる為50本が人気になっているのだと思います。

多い人だと、間近に迫ったら2時間置きにチェックというのも珍しくありません。

海外発送なので届くまで少し時間がかかってしまうのがネック。

もしも、20本を使い切ってしまって足りないなと思った時、また注文すると、届くまでの待ち時間があるので、それを考えると50本ぐらいが丁度良いかなと思います。

日本製と比べたら、価格は5倍くらい変わってきます。
薬局で購入出来る排卵検査薬は、10本入りで4,000円近くするのが普通。
それを考えると、50本が多くても日本で買う10本分より安い。

一本400円は、狙いすぎて失敗する原因になる事も・・・。
そういうのって、知らず知らずの内に自分にプレッシャーをかけてしまうもの・・・。

その点、コストパフォーマンス、優れたワンステップ排卵検査薬は、一本あたり、80円~90円程度の安さなので、気楽に使用することが出来ます。

ワンステップ排卵検査薬は安いのに正確性99%

中国製は安い分結果が曖昧だったりするからこわい・・・

安い排卵検査薬として中国製のものも人気があるようですが、中でも、wondafoは、割と使われてる人が多いのではないでしょうか。ワンステップ排卵検査薬を買おうか、それとも、wondafoにしようかの二択になった場合。

ワンステップ排卵検査薬:ドクターズチョイス(アメリカ・カナダ製)
wondfo:BIOTECH社(中国)

どちらも価格は安いですが、コストパフォーマンスは、しっかりと使える上でお買い得なこと。
そう考えると、私は、ワンステップ排卵検査薬がコスパに優れていると思いますね。

ここで新情報です。

ワンステップ排卵検査薬が改良されました。
テストラインが薄くても現れたら”陽性”になるよう調整済みです。これで、曖昧な結果に悩まされる心配も要りません。

これからは、ワンステップ排卵検査薬クリアという名前になります。

直営店のみ販売・偽造品に注意!

ドクターズチョイス製品は、直営店のみでの取り扱いです。
販売元が明確なのでこの辺も安心です。

ドクターズチョイスの直営店のみで購入できるので、それだけで偽造品のトラブルを回避する事ができます。尚、以下の2店舗がドクターズチョイスの直営店になります。

  • ビューティーアンドヘルスリサーチ
    (https://bandh-r.org/)
  • 妊娠お助け隊
    (https://blerdology.co/hairannkennsayaku/)

スマホサイトは、このような感じです。

ワンステップ排卵検査薬を注文する際には、本当に直営店のサイトか念の為URLを確認しておくことをおすすめします。

排卵検査薬はドラッグストアで買える?高くない?

日本で排卵検査薬を購入する場合は薬事法の関係もあり、少し買うのが面倒かもしれません。改正薬事法の前には、特に、問題視されることもなく購入できていたのに・・・。

もしも排卵検査薬を欲しい場合は、処方せんを取り扱っている薬局、薬店、そして、ドラッグストアなどで購入することができます。ですが、それらで購入する場合、購入者には、名前や重視を記載する義務がありました。

お店側として、それが薬事法で義務づけられていたので、そうするしかなかったようです。お互いに面倒な手続きですよね。

しかし、それも2010年の6月には、再び薬事法が改正され、薬局や薬店で排卵検査薬を購入する場合、以前までは、名前と住所が義務だったものが、努力義務に変わったそうです。

努力義務って何?
簡単に言うなら、”任意”に変わったという事ですね。
なので、絶対に書かなくてはいけないというものではなくなったそうです。

それなら、以前よりも日本で購入する場合も手間が少なくなったかもしれませんが価格は薬なので高いまま変わりません。中々続けて購入するには、難しいかもしれません。

しかも毎回使い捨てとなると、できるだけ安い方が良いに決まってます。
それに、欲しい排卵検査薬を取り扱っている薬局が近くにあるとも限りません。

その点、ワンステップ排卵検査薬なら、スマホで簡単に注文できて、自宅まで届くので買いに行く手間もありませんね。

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